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かぐや姫

かぐや姫

久しぶりにオペラバスティーユに行ってきた。 ゆかさんからの招待でKAGUYAHIMEのゲネを観ることができました。 始まる前の舞台。こんなに高い所から観ました。 振り付けは最高でした。すごくよかったです。 正面から見てみた行きもしますが。おもしろかったです。 Photo: Joris Jan Bos イルジー・キリアーン ( 英語 : Jiri Kylian , チェコ語 :Jiří Kylián, 1947年 - )はチェコ出身の バレエ 振付家 。 1947年 プラハ に生まれる。1967年英国...

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「ご縁玉・プロジェクト」パリ

「ご縁玉・プロジェクト」パリ

本格的にデビューしました。 これからの展開が非常に興味深くなってきました。 こんな 300人 も入る会場が埋まるのかどうか 心配 ・・・ リハーサル中のエリックマリア。 「はたしてお客さんは来るのだろうか?」 続々入場するお客さんにアソシエーションGOENの人々も会場関係者も 戸惑い つつ・・・ あれよあれよと言う間に 会場は満席 になり。二階の非常客席も埋まり。入れないお客さんたちが続出し、そんな彼らに 頭を下げて 引き取ってもらい。 始まった映画。トーク。演奏。『ご縁玉・プロジェクト』でした。...

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アソシエーションGOEN再び

アソシエーションGOEN再び

昨日アソシエーションの申請が済みました。 公的機関から書類が送られてくるのは数日後です。 本日T-シャツが届きました。 黒と白です。 6月5日と19日に行われる『ご縁玉・プロジェクト』 inパリ日本文化会館 でこのT-シャツ購入出来ますよ。 これからどのようになって行くか楽しみです。 応援してください。

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アソシエーションGOEN

アソシエーションGOEN

さあ、そろそろ『アソシエーションGOEN』が立ち上がりますよー。 明日は第一回『ご縁会』が行われます。 5月28日金曜日20時30分より 場所:20, rue Louis Morard 75014 Paris 応援に来てください!! 一番乗りに出来上がってきたバッジをお見せします。 左は言うまでもない五円玉。 何故バッジの色が赤になっているのかと言いますと、 『ご縁玉・プロジェクト』が最低でも7年間は続きますように。 と言うことで、虹色7色で色んな人たちが繋がって行けることを願い。 虹の始めの色として赤が選ばれました。...

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シャンゼリゼが菜の花畑に

シャンゼリゼが菜の花畑に

と言うことで、先週末シャンゼリゼがお花畑と鳴りました。 農家の若者たちにより主催された一大イベント。 これもいっぱい書いたけど物の見事にコンピュータダウンで消えてしまいました。 写真だけ載せます。

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La Voix Est Libre

La Voix Est Libre

ピーターブルックの劇場ブッフドゥノールで行われていたジャズ・ノマッド 観に行きました。 この間いっぱいかいていた途中にコンピュータがダウンしてしまい書いていたものがいっさい残らず消えてしまいました。 再び書くのは辛くなるので写真だけでも載せます。 すごく面白かったとだけ・・・ノスフェルの即興演奏はすごかった。 舞台中央がノスフェルです。京都の上野智男どんの所にも泊まった人です。 彼フランスではかなり有名。 Labyala NOSFELL 会場は超満員でした。

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ナイトミュージアム

ナイトミュージアム

さて、先日夜中に次女と家内と引き連れて夜な夜な美術館巡りへと言って参りました。 美術館と言うよりも国立自然史博物館に次女鏡花のたってのお願いでいったのです。 待つ事約1時間 列の中に潜んでいたカメレオンマン 博物館内全景吹き抜けでとてもおしゃれな博物館です。 空中を浮かぶイルカ 放し飼いの毒蛇コーナー。(剥製に決まっているじゃないですか) この期間中は地下で恐竜展覧会をしていました。 こんなのに肉がついていてこの辺うろうろしていたら・・・楽しいかも。

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ノルマンディーのリンゴ

ノルマンディーのリンゴ

2011年2月から始まる展覧会用の映像を撮りに行ってきました。 りんごの花咲き乱れるファレーズ。 この景色が四季折々どのように変わって行くのだろうか? 楽しみです。 夏にはエリックマリアをこの礼拝堂に連れて行き、中で演奏してもらう事になっています。 田窪さんのりんごの礼拝堂内で収録されるバッハの無伴奏組曲が仕上がるかもしれません。 乞うご期待!

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山海塾 SANKAI JUKU

山海塾 SANKAI JUKU

USHIO AMAGATSU KARA・MI から・身 山海塾の名前や活動はずいぶん前から知っていた。 しかし、ビデオ(TV)や雑誌では見た事はあるが本物を見たことがなかった。 それはある種の憧れであり恐怖でもあった。 見てはいけないもの。 見たら夢が消え失せてしまうのではないかと言う喪失感。 1964年辰年生まれの私が持つ60年代70年代への郷愁。 大人がうらやましくてしょうがなかった少年時代。 寺山修司の天井桟敷はとうとう見る事が出来ず大人になってしまった私。 「血は立ったまま眠っている」「家出のすすめ」「ノック」...

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イヴ・サン・ローラン

イヴ・サン・ローラン

やっと展覧会行けました。 相当待っている人たちを横目で眺めながら正面入り口の右横の関係者入り口から入りました。 というのも、今南フランスから家内の妹がバカンスできています。 彼女は自閉症でピレネー山脈の山の中の施設にいるのです。 だから障害者カードを見せると関係者入り口から入れるのです。 とにかく照明が良かった。 見せ方が格好いい。さすがYSL。 会場のプチパレです。 ちゃこさんカタログ買いました送ります 。 中はさすがにすごい。

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