週末
ちょっと前に書いたアメリカ人のトレーシーのお母さんの友人であるアリスお祖母さんとその孫シャナンちゃんたちと我が家のメンバーでクーポールに行ってきました。
土曜日は『パリの小さなベルト』という名前の所に行ってきました。
帰り道にいつも気になっていた金網の向こう。
普通は入っては行けない所で、見つかったら100ユーロ以上の罰金だそうです。
上では普通にパリジャンが住んでいます。
1周30キロでパリを囲む車のための環状線ペリフェリック。
その内側を通っている線路。今は廃線となっており誰も入れません。
ここには誰かすんでいるようですね。留守なのかな?
こういうところにタッグがあるのは当たり前のような気がします。
パリの喧噪などいつの間にか消えてしまうほど、すっごく静かな空間です。
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