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ラジオご縁玉特別ゲスト 27/10
ノブちゃんが特別ゲストで「ラジオご縁玉」に出てくれました。 今年4月から始まった「ラジオご縁玉」本当は10月までという事だったのですが、また6ヶ月続きそうです。 毎週火曜日の5時50分から3分ぐらい、佐賀県のNBCラジオから発信しています。 収録は国際電話で行われます。 NBCラジオからは進行役の弥永さん。 今回の録りの放送日が正確にいつか分からないけど。 こうやって電話に向かってしゃべります。 www.nobukihizume.com ノブちゃんのサイト見に行ってください。 収録後、事務所で私の手作りパスタ。ペペロンチーノ。添えてあるトマトがおいしかった。...
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Le film
GOENDAMA - cinq yen - DE MASAYASU EGUCHI France, 2008, 72min, film documentaire Avec : Izumi Yamada, Eric-Maria Couturier Production : Inter Bay Films. Note d’intention : Le documentaire « GOENDAMA» suit les traces du paysage mental d’un musicien atypique,...
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山田泉 山ちゃん
ピアニストのシャニーと一緒の山ちゃんとカズ。 あやちゃんと山ちゃん 2007年9月サンジェルマン・デ・プレにて、上野智男参上。 彼が「ご縁玉」が映画になるきっかけを作った張本人。 彼とはもう15年来の知り合いで、今回のパリ訪問でぐーっと距離が短くなり、なんかただの知り合いとかではなく。 ソール・ブラザー的な何かを感じさせるおやじです。 エリック-マリアのアパートの入り口。まだ私は彼にあったことがなかった。 ここがエリックマリアのアパートの中 懐かしいな。ここからエイが『ご縁玉』の神髄である出会いが始まるのですね。...
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ご縁玉 プロジェクト準備第二弾
間が空きましたが、『ご縁玉プロジェクト』準備帰国第二弾の報告です。 佐賀県の続きです。 12月29日佐賀 ライフサポート あさひにて 演奏の後にご縁玉を配るエリックマリア 佐賀ではたくさんお世話になった森山さん。すばらしいオーガニゼーションでした。感謝感謝の気持ちでいっぱいです。 エリックマリアといつも森山さんの話をしていますよ。くしゃみが出ても風邪ではありませんからご安心を。 佐賀から大分へ移動 大分駅にカズが迎えにきてくれてシネマ5に直行。 劇場は入りきれないほどになっていて、立ち見の人たちでいっぱいでした。...
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緊急報告 ご縁玉がキネ旬ベスト8に!!
2009年度キネ旬ベスト10に堂々8位に入りました。 信じられない 快挙 ! 路肩の雪がまだ残っているパリより、映画『ご縁玉』の監督をさせて頂きました江口方康です。 まずは緊急報告です。 '09 キネ旬文化映画ベスト・テンの 8位に『ご縁玉』が入りました。 キネ旬のサイトです。 http://www.kinejun.com/tokubetsu/bestten.html 年始の挨拶 年末年始に掛けて茨城、佐賀、大分そして京都での「ご縁玉・プロジェクト」パイロット版に関係者はじめたくさんの方々にご来場頂きまして誠にありがとうございました。御陰様で大盛況で終わらせて頂きました。世界中が不況の中、今回の「ご縁玉・プロジェクト」のパイロット版を実現させるのは断念寸前でしたが、願った事は必ず叶っていくと言う事を改めて実感させられました。本当に帰国してよかったと思っています。それぞれの会が終わった後に五円玉を手渡しするときの皆さまの笑顔に出会え、エリック・マリアも私もたくさんの勇気と喜びを頂きました。...
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鍵を閉じ込めてしまった
10月23日 ノブちゃんが鍵をアパートに閉じ込めてしまった事件 その1 鍵屋に行く 自転車は私の私物 オランダ製なのにサドルはなぜかプジョー。 その2 はじめの扉に周りに穴を開ける あんまり心配していない様子 あの手この手の鍵やの手口に興味を示すノブちゃん その3 二番目の扉がなかなか開かない ちょっと心配になってきたか その4 やっと開いて一安心 内心スッゲー喜んでいるノブちゃん この日の夜は20時からシテドラミュージックでエリックマリアがはいっているアンサンブルアンテルコンテンポランの演奏によるストラヴィンスキーとクセナキスを聴きにいった。エリックマリアの演奏を生で聴くのはノブちゃんが初めてパリに到着したときのパーティーで聴いた以来だ。...
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12月15日 15 Déc 2009
桃山晴衣 一周忌メモリアルコンサート 最愛のパートナー桃山晴衣が2008年12月5日に逝去して、一年を迎えました。 只今パリのBouffes du nord 劇場でP・ブルックの『11&12』に出演中でもあり、一周忌のメモリアル・コンサートを同劇場で持つことになりました。 ピーター・ブルック初め、劇団員、そして生前桃山と親交のあった方々が集ってくれます。お忙しいとは思いますが、ひと時を桃山に捧げる音楽と共に過ごしていただければ幸いです。 (土取利行) 桃山晴衣 1961年に桃山流を創立、家元となる。1964年人間国宝の宮薗千寿に入門。1981年から1年半、「遊びをせんとや生まれけん-...
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関原紫光さんパリに来る
古典創作 京人形 師 関原紫水 さんの娘さんでいらっしゃる関原 紫光 さんが紫水さんの作品と自分の作品を合わせた9点を持ってこられてました。 展示は今日と明日のみ。 凱旋門の脇にある 三越エトワール の展示会場の3階で見ることが出来ます。 京人形の背景は凱旋門です。 一体一体が本当に生きているようなしなり具合で最高にすばらしい作品ばかりでした。 家内と一緒に観にいってきました左は関原紫光さんです。 本当はもっと写真を入れたい人がいたのですが、撮らなかったからありません。 昨夜は丹後テキスタイル展・開会式のセレモニーに紫光さんに誘われていってきました。...
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上野智男どん残念 あなた抜きで初日行ってきました。
11月24日 ピーター・ブルックの『11&12』の初日に行ってきました。 前回の芝居とちょっと違うなと思ったのは夢の部分が代わったところでした。 前回は一階席で観たのですが、今回は二階席で、のぶちゃんと観ました。 二階席から舞台を見渡すノブちゃん。 この手の芝居はやっぱり一階から観た方がいいと私は思った。 舞台美術がシンプルなので、役者の背後にある何も無い空間が創造力を刺激する。 しかし、二階席から観ると観なくていいものさえもきちんと見えてしまう。 舞台上の床に敷かれた布が四角であることや役者の出入りが全てきちんと見える分。なんとも作業的に見えてしまった。...
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『11 & 12 』公開ゲネ と 山ちゃん早一年
11月20日 とうとうブッフ・デュ・ノール劇場に行ってきました。 トシさんの招待でピーターブルックの最新作『11 & 12』 を観させてもらいました。 この作品は西アフリカ・マリの作家アマドゥ・ハンパテ・バーの著作『バンディアガラの賢者ティエルノ・ボガールの生涯と教え』を脚色したものです。 2004年に「ティエルノ・ボガール」としてフランス語で上演したが、今回は全てを一新した英語バージョンです。 演劇をやってそうな若い人たちがいっぱいで、席はあっという間に埋まった。 私の回りにいた人たちはイングリッシュ英語が多かった。...
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昨夜もトシさんとノブちゃんで
またマックの所でベトナム料理を食べた。 帰りに荷物を事務所に取りにきただけのはずが。 1時間近くまたまたトシさんから、色んな話を聴くことができた。 右トシさんとノブちゃん左。 会話の中に出てきた固有名詞を並べることにしよう。 いつも、かなり来ている夜です。 泉秀樹=sound cafe dzumi 営業時間が3月20日より変更しまして現在の営業時間は15:00~22:00です。 定休日:月曜 〒180-0005 武蔵野市御殿山1-2-3 キヨノビル7F(1Fがスリアというヨガグッズ屋さんです) サウンド・イメージ研究所...
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Marie NDiaye
11月2日今年もまたゴンクール賞の受賞者が発表されました。 フランス で最も権威のある 文学賞 のひとつ。ゴンクール賞(Prix Goncourt)は、 1903年 発足しました。その年で エスプリ に満ちた独創的な 散文 による作品(主として 小説 )を書いた著者に贈られます。フランスの 作家 ・ エドモン・ド・ゴンクール の遺言により、弟の ジュール・ド・ゴンクール と共に築いた財産を元に設立された アカデミー・ゴンクール によって選定・贈呈されています。1903年より毎年アカデミー・ゴンクールの10人の会員によってパリ2区にあるミシュラン一つ星...
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vol, 7 水俣 約100名 2カ所
水俣は前回、湯布院にいる平野さん(左上段)からすでに話しはあり、第二回は是非ともと言う事でお邪魔させて頂きました。エリックマリアの右側は加藤サン。一番右は真ちゃんです。 私、出身が佐賀なので幼少の頃から水俣病に関してお話は聞いてました。 しかし実際に水俣へ行った事が無く、水俣病に関しては殆ど無知の状態で、今回の水俣上映では色々な事を学ばせて頂きました。胎児性(小児性)水俣病患者、胎盤内に水銀が忍び込む話しなどです。水俣病が世界中で認められていたというのに、アメリカはベトナム戦争で枯れ葉剤を使用した話しなど、本当にとんでもない事が行われていたものです。...
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かぐや姫
久しぶりにオペラバスティーユに行ってきた。 ゆかさんからの招待でKAGUYAHIMEのゲネを観ることができました。 始まる前の舞台。こんなに高い所から観ました。 振り付けは最高でした。すごくよかったです。 正面から見てみた行きもしますが。おもしろかったです。 Photo: Joris Jan Bos イルジー・キリアーン ( 英語 : Jiri Kylian , チェコ語 :Jiří Kylián, 1947年 - )はチェコ出身の バレエ 振付家 。 1947年 プラハ に生まれる。1967年英国...
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デザイナー 中西恵美
エミちゃんの春夏最新デザインが購入できます。 よろしくです。 〜 Natural・Chic(ナチュラル・シック) 〜 ナチュラルな素材・色・そしてシックなシルエットにより、自然の気高さ、 優しさ、美しさ、そして喜びを表現しています。 着心地の良さ、シルエットの素晴らしさを是非感じてください。 お友達やご家族の方とご一緒に、またお一人様でも お気軽にお越しくださいませ。 デザイナー 中西恵美 (問合せ先)mail ; contact@eminakanishi.com tel ; 09011462856...
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週末
ちょっと前に書いたアメリカ人のトレーシーのお母さんの友人であるアリスお祖母さんとその孫シャナンちゃんたちと我が家のメンバーでクーポールに行ってきました。 土曜日は『パリの小さなベルト』という名前の所に行ってきました。 帰り道にいつも気になっていた金網の向こう。 普通は入っては行けない所で、見つかったら100ユーロ以上の罰金だそうです。 上では普通にパリジャンが住んでいます。 1周30キロでパリを囲む車のための環状線ペリフェリック。 その内側を通っている線路。今は廃線となっており誰も入れません。 ここには誰かすんでいるようですね。留守なのかな?...
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パリ帰国
現実世界に引き込まれるように。 心地よい時差の感覚を味わう暇もなく翌日から仕事でした。 なかなか面白い撮影現場でした。 最近独立したと言うカメラマンの彦坂栄治さん。 キャパのちょっとピンぼけ風に撮ってみました。 最高においしいと言って連れて行ったイタ飯や。だったが・・・ 夜中の1時に激写。 すっごくクールで素敵で格好いいメルモちゃん。(桃ちゃん) 海鮮料理が大好きなメルモちゃんたち。クーポールにて。 左はリカちゃん真ん中メルモちゃん右は牧さん。 パリの街の中で、こんな二人をすごく格好いいと思う私でした。...
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山海塾 SANKAI JUKU
USHIO AMAGATSU KARA・MI から・身 山海塾の名前や活動はずいぶん前から知っていた。 しかし、ビデオ(TV)や雑誌では見た事はあるが本物を見たことがなかった。 それはある種の憧れであり恐怖でもあった。 見てはいけないもの。 見たら夢が消え失せてしまうのではないかと言う喪失感。 1964年辰年生まれの私が持つ60年代70年代への郷愁。 大人がうらやましくてしょうがなかった少年時代。 寺山修司の天井桟敷はとうとう見る事が出来ず大人になってしまった私。 「血は立ったまま眠っている」「家出のすすめ」「ノック」...
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vol, 5 佐賀 約600名 3カ所
佐賀では第一回でお世話になった森山さんに再びお世話になりました。そして今回ずっと一緒だった武富公二さんありがとうございます。 まずは佐賀に着いていきなり成頴中学校でのトークと演奏。 この模様はこのサイトで見てください。 http://seieijh.web.fc2.com/index/h22concert.html 校長先生の森永さんや副校長の野口サンには大変良くして頂きました。こんな素敵な先生たちに囲まれた生徒たちは本当に幸せだと想います。分かってくれる先生たちという印象でした。終わってからは、たくさんの生徒たちがエリックマリアのサインを求めて廊下にあふれていました。なんか温かい雰囲気の学校でした。私的に特に佐賀で印象的だったのは私の母校である龍谷高校の校舎をお借りして行った翌日です。当時私が通っていた頃の担任だった平山先生が現在校長先生になられていて、『ご縁玉』もちゃんとシエマという佐賀の映画館で観て頂き。今回、母校での上映会に繋がったのでした。当日トークのときに平山校長が私との出会いなどを話された時、私は何とも言えない感情で胸がいっぱいになりました。普段はゆるゆるの私の話しも今回は少しかちかちの話しになり。いつもとは違う緊張をさせて頂きました。...
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vol 4 東京 月島 約250名
東京では凄まじい人々がボランティアで手伝って頂き感謝のしようもありません。皆さんの苦労は 知らない方が良かったかもしれないほど壮絶でありながら、ほのぼのとしており、時には激しい嵐が吹き荒れるほどの時間を過ごしていたようで、一つの事を決めるのに1万個のメールが飛び交うと言う前代未聞のハッカー騒ぎのようでもあり、お祭り騒ぎのようでもあり、仕事のストレスをこの場で一気に発散させる場でもあり、なかなか有意義な企画であったのかしら? 私的に一番感動したのが、白いシャツを着た小柄で笑顔の素敵な 聴覚障害 の方の参加でした。...
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無事パリ帰国
雪景色の残るパリの風景をタクシーの窓から眺めつつ 昨夜事務所に帰ってきました。 今回の帰国で再び会えた人々、そして新しく出会えた人々。 みんな 素敵 な人たちばかりです。 年末年始の忙しいところ、皆様本当にありがとうございました。 感謝 の気持ちでいっぱいです。 皆さんのご協力のもと、2009年から2010年にかけて行った。 この『ご縁玉・プロジェクト』の準備は大成功で終わらせていただきました。 今年の夏はいよいよ、『ご縁玉・プロジェクト』の 第一回目 が始まります。 上映会+トーク+演奏会 詳しいことは後日と言うことで、今回の様子を早足で辿ってみます。...
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vol 1 第二回『ご縁玉・プロジェクト』雲の上
前後しますが、少しずつ今回の旅の思い出を語って行きます。 1万キロ。12時間の飛行の中。 ANAの747 400は成田に向かう。 またしても未確認飛行物体か? 第二回『ご縁玉・プロジェクト』の開始を祝うようにエリックマリアと私は搭乗前にブーブクリコのとサンテミリオン を買った。 こんな贅沢は我々にとって一年に一度の最高のご褒美みたいなもの。 チーズはカマンベールとシェーブル(羊)を一つずつ買っておく。シャンパンは冷えていなかったので、免税店の人に頼んでマカロン用においてあった冷却室を使わせてもらった。サンテミリオンのコルクはカフェの人にあらかじめ開けてもらっておく。前回コルクを開けてもらうのを忘れていたので、チールブッション(コルク開け)を探すのに大変苦労した。シートベルト解除の合図と共にシャンパンを取り出した。今回も、総てはそろったかのようだったが、やはりグラスは無い。再びスチワーデスにゴブレ(紙コップ)を二つばかり申し訳なさそうに頼む。何に使うのか?お祝いと称してブーブクリコで喉の渇きを癒すためだという我々への協力はおしまない彼女たちであった。ボナペティ「楽しい食事を召し上がれ」と言い残して去って行くスチワーデス。シェーブルのチーズとブーブクリコが最高に合う。...
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ご無沙汰しています。
少しずついきます。 第三回『ご縁玉・プロジェクト』 一カ所目は千葉です。川島智子さんありがとうございました。 以下の写真は川島さんの旦那様がとってくれた写真です。やっぱりプロは違います。 余りにもドキッとしたので 千葉に参加された方の感想文を一つだけ載せて頂きます。本当にありがとうございます。 以下 イベントに参加させていただいた翌朝、いつものように朝食の支度をしながら、 「ああ、やまちゃんは、あと何回、こうしてみんなの食事の支度ができるのだろう…なんて思ったことがあったかも…」 などとふと思い、いつもより丁寧にトントントンと、野菜を刻む私がいました。...
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祈りのコンサート
昨夜は桃山晴衣さん追悼コンサートが行われました。 素晴しいコンサートに遠方から来ていただいたトシさんを取り巻く友人知人の特別招待客の拍手が劇場に響きました。 生の演奏を感じようとする気持ちとそれを映像に収めなければいけないという気持ちの中 私はカメラをまわしていた分、気持ちの入りが 不安定でした。残念。 ピーター・ブルックはコンサートの後快くインタビューに答えてくれました。 P・ブルック:今まで、この劇場では、様々なすばらしいコンサートを数多くやってきました。 しかし、今夜の演奏は・・・限りなくピュアーで奥が深く、今まで行われたコンサートとは違い、...
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総計約700名(3日間)
上映会 にお来しくださった方々への 御礼 みなさま 江口方康、エリックマリア・クーチュリエおよび GOEN アソシエーションは、パリ日本 文化会館において、6月5日、19日、そして会館のご好意によって急遽追加された 26日に、記録映画 “ ご縁玉 ” の上映会に御来場くださいましたことに対し、心から 感謝 申しあげます。 このイベントには実にたくさんの方々がお来しくださいました。3日間(告知が行き 届いていたはじめの2日は満席)で、映画を観てくださった方々の総数はほぼ 700 人 にのぼります。今後の...